♦︎♦︎♦︎アクセス(地図)&店舗概要♦︎♦︎♦︎

〜写真工房エールまでのアクセス〜

●JR新宿駅東口より徒歩12分

●地下鉄・新宿三丁目駅

「E1」出口より徒歩1〜4分

「C7」出口より徒歩1分

●西武新宿線・新宿駅より徒歩8分

●都営大江戸線・東新宿駅より徒歩8分

●歌舞伎町ゴジラ(TOHOビル)より徒歩6分

★公共交通機関を使った場合、JR新宿駅東口から徒歩12分。最寄り駅は、新宿三丁目駅(「メトロ丸の内線・副都心線」「都営新宿線」)で、徒歩5分。[E1]または[C7]出口からなら徒歩1分です(信号待ち時間を除く)。

[E1]出口から明治通りに出ると、道の向こうにコンビニの『ローソン』が見えますので、信号を2つ渡って「ローソン」の前まで来てください。そこから道を挟んだすぐ隣に、『焼き肉バイキング(味仙荘)』という黄色い看板が見えます。その看板がある建物(池与ビル)の3階(305号室)が「写真工房エール」です。

[C7]出口から出て、そのまま直進。交番の前の信号を渡って「ローソン」の先に「焼肉バイキング(味仙荘)」

♣簡潔に言うと「東京医大通り」入口に位置する雑居ビルです。

★新宿駅から新宿三丁目駅[E1][C7]出口までは、地下道で結ばれていますので、雨の日には大変便利です。

★渋谷駅か池袋駅を経由していらっしゃる方は、メトロ副都心線をご利用ください。JR山手線より格段に便利です。

★クルマでお越しの場合は、近くの駐車場(コインパーキング)をご利用ください。※駐車料金は300円/30分が目安です。

花園神社を目標にお越しください。神社には「靖国通り沿い」「明治通り沿い」「交番前」の3つの入り口があり、それぞれに鳥居を構えています。当スタジオから一番近いのは「明治通り沿い」の鳥居。ここからお電話をいただければ、わかりやすくご案内できます。

 

★①JR新宿駅東口→④新宿三丁目駅(丸ノ内線)→⑬「写真工房エール」までのアクセス

★写真工房エール(ウルキキ写真室)

160-0022 

東京都新宿区5-15-2

池与ビル305

tel 090-5513-6937

fax 03-6457-4252

e-mail  kanei-show10@i.softbank.jp

LINE ID : kanei-show10

♣︎営業時間 9:00〜22:00(完全予約制)

〜ディープな「裏新宿」を満喫!〜

★写真工房エールがある、この界隈には、音楽、芝居、お笑いなど幅広いジャンルで執り行なっているライブハウス、トークイベントが行われるライブバー、コスプレやフィギュア好きが集まるマニアックなバー、アダルト系の放送局など、知る人ぞ知るスポットが目白押し。

 毎年11月に行われる酉の市で有名な「花園神社」は商売繁盛の文化芸能繁栄の神様として崇められています。境内の一画にある「浅間芸能神社」には芸能界を目指す多くの若者が参拝に訪れます。「赤テント」をはじめ、定期的に芝居興行が開催されることでも知られ、役者達の聖地ともいえる場所なのです。写真工房エールのすぐ横が入口、東京医大に向かう「東京医大通り」という路地があります。なんてったって医大の学生はグルメですから、当然彼らが好むレベルの高い食事処が点在しています。しかも「食べログ」や「ぐるなび」でもほとんどデータが載っていないような、隠れ家的なお店が多いのです。

 遊び処については、事欠きません。東洋一の歓楽街「歌舞伎町」までも徒歩5分。遊ぶばかりでなく、撮影ポイントとしても絶好です。世界的な海外旅行ガイド本「ロンリープラネット」にも紹介されている「新宿ゴールデン街」は、250軒以上の飲食店がひしめく界隈。昭和ノスタルジーをいまなお残す不思議な雰囲気は、新宿のもうひとつの顔といえます。

 

♦イマイ秀(ヒデ)/プロフィール

★宣材写真家(プロポートレイター)。1980年代、根岸利治氏率いる伝説の編集プロダクション「ブラボーランド社」に参加し、スポーツ及びアウトドア関係の雑誌編集に携わる。その6年後、出身地信州で教員を計10年経験。退職後、再び編集業に復帰。スキー雑誌、ガイド本、バックパッカーに関するムック誌、ギャンブル雑誌の編集に携わり、仕事の中で知り合った旅行写真家・佐藤直衛氏の元で撮影技術を学ぶ。2005年に独立し、フリーランスのライター兼カメラマンとして活動。当時ヤンキーのバイブルと称された「月刊チャンプロード(笠倉出版)」での元ヤンキーホストの取材、ナイトワーク系雑誌でのキャバクラ、ホストクラブなどの取材に携わり、若者の不良文化に詳しい。その時期は、チラシ配布員、警備員、居酒屋などのバイト生活で糊口を凌ぐ。11年6月、新宿花園神社向かいにスタジオスペースを備えた写真事務所「ウルキキ写真室」(創設時は「ウルスラキキ写真工房)」)を立ち上げる。2019年5月1日、新元号「令和」にちなんで事務所を組織化し「写真工房エール」と名称を変えて未来へと歩む。フィールドワークでは新宿を活動拠点とし、大都会に漂う情景・文化・風俗を長年撮り続けている。銀塩(フィルム)カメラでのポートレイト撮影及び暗室作業をライフワークとし、作品展を開催するためのモノクロ写真を日々撮影中。趣味は趣味は格闘技。極真空手黒帯。昭和プロレスの検証本(猪木vs馬場、UWF系)を読むことが最近の楽しみ。その他では、古本屋を巡っての銀塩時代のお宝写真集探しと「食べログ」頼りのラーメン店巡り。四文屋が大好き。新宿ゴールデン街、荒木町にたまに出没。戦国武将今井兼平の子孫(らしい)。仕事上のセールスポイントは、フットワークの軽さと「押し」に弱いこと。交渉次第でお安くいたします(笑)。

屋号:嘉根井商店

所在地:長野県岡谷市今井3

代表:今井 秀實

創設日:令和元年5月

取引銀行:みずほ銀行 諏訪信用金庫

事務所名:写真工房エール(旧・ウルキキ写真室)

事務所所在地:東京都新宿区新宿5-15-2 池与ビル305

代表電話:03-6457-4252

業務内容:写真撮影/写真加工/写真印刷/アルバム・料理メニュー・ポスター・パンフレット・チラシ制作/執筆/編集/イベント企画